岐阜県・愛知県にお住まいで障がいをお持ちの方の障害者就職を支援するNotoカレッジ(大垣市)

スタッフからのメッセージ

スタッフからのメッセージ

徳本センター長

○ 違う業種を経験していることが逆にプラスになる。

私は元々この障害者福祉業界で働くなんて考えたことが全くありませんでした。
しかし縁あって障がい者の就職支援の仕事に関わることができ、今では一番やりがいを
感じています。

これまでは異業種ばかりで印刷会社、広告代理店、求人会社、ゴルフ場など様々な
職種で仕事をしてきましたが、違う業種を経験していることで今になってプラスだなと
感じてますし、この業界で新しい空気を吹き込んでみようと思っています。

Notoカレッジはまだ若い会社で、新規事業も多く、立ち上げから携わらせていただき
貴重な経験をさせてもらってます。

新しいことばかりでわからないことも多いのですが、研修や勉強会に参加し最新の知識を
吸収しながらなんとかやり繰りしています(笑)


○ 最後に「ありがとう」と言ってもらえることがやりがいになる。

毎日、障がいをお持ちの方と接することで逆に刺激や勉強になり、それがエネルギーに
なって、立ち止まることなく、進んでいるという感じの毎日です。

また、親しくしている業界関係者の方からも多くのアドバイスや気づきをもらいながら、
早く追いつきたいなと目標をもって取り組んでいるところです。

私はキャリアセンター(就労移行支援事業所)のセンター長を以前任されており、これまで
数多くの障がいをお持ちの方がキャリアセンターから就職されました。

就職されたひとりひとりのそれぞれ印象に残るエピソードがありますが、やはり、最後に
ありがとうございましたと一言言っていただいた時は「頑張ってきて良かったな」と思える
一番の瞬間です。


○ これからも向上心を持って歩んでいきたい。

先程も触れましたが、Notoカレッジはまだ設立されてまもない会社です。

代表の辻はスタッフの自主性を重んじながら、陰ながらサポートしてくれる存在で一緒に
苦労も含め頑張っていこうと戦略的に頭脳を働かせてくれます(笑)

私はセンター長として、社会環境が早く変化する中で、そのスピードについていけるような
会社にしていきたいと考えてます。

また自分自身のスキルを伸ばしみんなが喜べる環境を作ることが結果、利用していただいて
いる方たちや部下のやりがいに繋がると思いますので常に向上心を持って進んでいきたいと
思います。